社会貢献

日本赤十字社の活動を支援しております。

様々な分野の支援、協力など、社会や地域の貢献もホーコーエンの重要な仕事です。日本赤十字社が行う人道的な事業を支援しています。

日本赤十字社の主な支援活動

  • 国内災害救援

    国内災害救援

  • 国際活動

    国際活動

  • 赤十字病院

    赤十字病院

  • 看護師等の教育

    看護師等の教育

  • 血液事業

    血液事業

  • 救急法等の講習

    救急法等の講習

  • 青少年赤十字

    青少年赤十字

  • 社会福祉

    社会福祉

  • 赤十字ボランティア

    赤十字ボランティア

皆様のご協力のほど宜しくお願い致します。

日本赤十字社

丸亀市社会福祉協議会へリラクゼーションパーク寄贈

丸亀市社会福祉協議会へリラクゼーションパーク寄贈
地域住民の方々の健康増進にお役立て頂こうと、当社主力製品のリラクゼーションパークを丸亀市社会福祉協議会へ寄贈いたしました。

リラクゼーションパークの設置場所
香川県丸亀市飯山町下法軍寺581番地1
丸亀市飯山総合保健福祉センター

盲導犬、介助犬、聴導犬を応援しています。

株式会社ホーコーエンでは、(財)日本盲導犬協会の法人会員として盲導犬の育成を支援しており、マグドッグプラス柿の木坂では、(財)盲導犬協会、(社福)介助犬協会、(社福)聴導犬協会の活動に賛同し募金箱の設置をしております。皆様のご協力をお願いします。

盲導犬

※財団法人日本盲導犬協会提供イメージ

盲導犬

目の不自由な人が行きたい時に行きたい場所へ出かけられるように、盲導犬は障害物を避けたり、段差や角を教えたり、安全に歩くためのお手伝いをします。道路交通法や身体障害者補助犬法という法律でも認められていて、目の不自由な人と一緒に電車やバスに乗ったり、お店などに入ることができます。

詳しくはコチラ>>日本盲導犬協会

日本盲導犬協会
盲導犬

※写真はイメージです。

介助犬

介助犬とは、身体の不自由な方の手助けをするために特別なトレーニングを積んだ犬のことをいいます。盲導犬が目の不自由な方の目となって障害物や曲がり角の存在を知らせるように、介助犬は肢体不自由者の手足となり、日常生活における動作の補助をします。また、介助犬は介助作業をおこなうという機能的な有効性のほかにも、使用者の精神的な支えにもなります。介助犬とくらすことによって、一人で外出することの不安が軽減された、家族が安心して外出できるようになった、近所の人との会話が増えた、などの2次的効果もあり、介助犬を通して社会とのつながりがより深くなることが期待できます。

詳しくはコチラ>>日本介助犬協会

日本介助犬協会

聴導犬

聴導犬の仕事は、家の中で音を教えるだけでなく、どこにでも同行して、聴覚障害者の方々を災害や事故に巻き込まれる危険性を回避することも期待されています。2001年2月に、大阪で働く聴導犬みかんがJR(西日本)の乗車試験を受け、合格までに至った理由も「聴覚障害者の耳」として、その生命を安全に保つことが、聴導犬の大きな仕事と認められたからです。

詳しくはコチラ>>日本聴導犬協会

日本介助犬協会

環境問題への取り組み

チームマイナス6%運動推進中

株式会社ホーコーエンの環境方針
国際社会が地球温暖化防止に取り組む中、会社、社員も率先してCO2排出削減の取り組みを行い、未来の子供たちに良い環境を引き継いでいくためにも弊社も率先して国民運動であるチャレンジ25(チーム・マイナス6%)に積極的に取り組み、展開を繰り広げております。具体的には、過剰包装を止め、節電、節水、ゴミの減少等に取り組んでおります。地球温暖化は生態系を壊し、ひいては人類の健康問題を引き起こすことになりますのでCO2削減にこれからもチャレンジして参ります。

詳しくはコチラ>>チャレンジ25キャンペーン

社会貢献

プロ野球OB オールスターアスリートカップに協賛しております。

リラクゼーションパークの売上の一部は、プロ野球マスターズリーグと少年野球の発展の為に寄付されます。

日本正拳法交流競技大会に協賛しております。

少年スポーツの育成と発展を望むものです。

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